【重要】当サイトのコンテンツ利用について

年末恒例“あの名物チャレンジ”ゲーム『けん玉100人シミュレーター』、最大10人で挑めるオンラインマルチプレイモードを配信開始

雑記
スポンサーリンク

最大10人で極限チャレンジ!「マルチプレイ」モードを追加

最新アップデート(ver.2.0.0)では、複数人で挑戦できる「マルチプレイモード」が新たに追加されました。このモードでは、2人以上から最大10人まで、世界中のプレイヤーとリアルタイムで100人連続チャレンジに挑むことが可能です。

誰か一人が失敗すれば、その場で全員がゲームオーバーとなるため、極限のプレッシャーと連帯感を味わうことができます。

マルチプレイロビー画面

マルチプレイゲーム画面

スポンサーリンク

『けん玉100人シミュレーター』とは?

本作は、けん玉の基本技である「大皿」を100人連続で成功させることを目指す、前代未聞の【極限プレッシャーけん玉シミュレーションゲーム】です。ただ玉を大皿に乗せるというシンプルな操作でありながら、年末恒例のテレビ番組でおなじみの“あの名物チャレンジ”を完全に再現しており、プレイヤーは手に汗握る緊張感を体験できます。

操作は簡単、けんを握って玉を乗せるだけ!

プレイヤーは次々と登場する挑戦者となり、一人ずつ丁寧にけん玉の大皿へ玉を乗せていきます。操作はけんをクリック&ドラッグするだけで、右クリックで玉の揺れを抑え、精神を統一して挑みます。目標は100人連続成功ですが、一人でも失敗すれば即ゲームオーバーとなります。

画面右下の「緊張メーター」には注意が必要です。玉が皿の上で跳ねたり、不安定な動きをしたりすると緊張度が上昇し、一定値を超えると「視界がみるみる狭まる」「画面が激しく揺れ始める」といった、プレイヤーの操作を直接的に阻む演出が発生します。

けん玉チャレンジゲーム画面

さまざまな「プレッシャーイベント」が発生!

プレイ中には、プレイヤーの集中力を試すさまざまな「プレッシャーイベント」が発生します。例えば、フラッシュを焚いて撮影する観客、視界が制限される着ぐるみを着た挑戦者、画面内にコメントが流れ込むストリーマーの挑戦者などが登場し、プレイヤーを追い詰めます。

さらに、成功や失敗寸前といったプレイヤーの行動に合わせてリアルタイムに変化するフルボイス実況も搭載されており、実況されることで緊張感がさらに高まります。

着ぐるみ挑戦者のプレッシャーイベント

ストリーマー挑戦者のプレッシャーイベント

スポンサーリンク

己の限界を超えろ!「RTAモード」

100人連続成功を達成すると、「RTA(リアルタイムアタック)モード」が解放されます。このモードでは、100人を成功させるまでの「速さ」を競い、通常プレイとは異なる、1分1秒を争う極限の緊張感を楽しむことができます。

RTAモードゲーム画面

タイトル情報

  • タイトル: けん玉100人シミュレーター

  • 価格: 600円(税込)

  • ジャンル: 極限プレッシャーけん玉シミュレーションゲーム

  • ゲームプレイ人数: 1~10人

  • 対応機種: Steam

  • 対応言語: 日本語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、韓国語

  • コピーライト: ©WINGLAY ©G-MODE Corporation

スポンサーリンク

関連タイトルも好評配信中!

WINGLAYが開発し、ジー・モードがパブリッシングを手掛ける「元祖 落とし寿司 めびうす」も、Nintendo SwitchとSteamで好評配信中です。ぜひこちらもチェックしてみてください。

▼「元祖 落とし寿司 めびうす」公式サイト
https://gmodecorp.com/cs/sushibarmoebius

元祖 落とし寿司 めびうす

また、WINGLAYとジー・モードの2タイトルをお得に購入できる「WINGLAYバンドル」も好評配信中です。

▼「WINGLAY バンドル」Steamストアページ
https://store.steampowered.com/bundle/75593/

WINGLAYバンドル

スポンサーリンク

株式会社ジー・モードについて

株式会社ジー・モードは、モバイル、PC、コンシューマ向けにゲームコンテンツの企画・開発を行うメーカーです。自社開発タイトルの『みんなで空気読み。』や『鳥魂』シリーズが好評を博しています。また、アーケードやコンシューマゲームで人気を博した「データイースト」タイトルのライセンス事業や、フィーチャーフォンゲーム復刻プロジェクト「G-MODEアーカイブス」を展開しています。2018年からは、Nintendo Switchをはじめとするコンシューマゲーム機への自社タイトルおよびインディクリエイタータイトルのパブリッシング事業も開始しています。

コメント

×
タイトルとURLをコピーしました