開催日程・会場
東京会場
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日程: 2026年10月2日(金)~3日(土)
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場所: 有明コンベンションホール 4F
大阪会場
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日程: 2026年10月17日(月)~18日(火)
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場所: ハービスホール B2F
講演内容
講演は、業界関係者・技術者向けの「社会人向け」と、将来ゲーム業界を目指す学生向けの「学生向け」に分かれて実施されます。それぞれの対象に特化したテーマが用意されており、カプコン独自のゲーム開発技術に深く触れることができます。
社会人向け講演(一部抜粋)
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次世代に向けRE ENGINEをさらに進化させる「REX」プロジェクトの展望と未来
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『バイオハザード レクイエム』『プラグマタ』リアルタイムパストレーシング実践事例
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内製UIフレームワーク「REUI」の思想と実装
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『鬼武者 Way of the Sword』『モンスターハンターワイルズ』のVFX「VORTEXEL」
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内製ローカライズシステム「LOCO」とRE ENGINEの連携
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RE ENGINEのC++/C#と独自プロファイリングツール解説
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ログシステム「RELog」の設計と実装/LLMで知見にアクセスする「REAssistAI」
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RE ENGINEのマルチプラットフォーム展開
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「自動プレイQA」の限界への挑戦と「自律プレイAI」によるテスト
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『モンスターハンター ブリッジ』を支えるマルチモニターレンダリングの実装
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『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』の広大なフィールドを構築するツール群
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『バイオハザード レクイエム』のアニメーション技術
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新規IP『プラグマタ』のゲームデザインとチーム運営の変遷
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『バイオハザード』シリーズとRE ENGINEの歩み、技術への挑戦
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『ストリートファイター6』から『モンスターハンターワイルズ』へと続くサーバー設計思想
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RE ENGINEが挑むフォトリアルキャラクターの進化と創造
学生向け講演
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『プラグマタ』が生まれるまで
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ゲーム開発者のリアルに迫る ― プログラマ編
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ゲーム開発者のリアルに迫る ― アーティスト編
常設展示
常設展示では、2026年最新タイトルの『鬼武者 Way of the Sword』『プラグマタ』『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』『バイオハザード レクイエム』や、AAAタイトル『モンスターハンターワイルズ』『ストリートファイター6』、大阪・関西万博出展の『モンスターハンター ブリッジ』を題材とした、カプコン独自のゲーム開発技術を体感できます。展示内容は全日程で同じ内容が予定されています。
常設展示内容(一部抜粋)
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グラフィックス技術ダイジェスト
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『プラグマタ』ディアナで解説! ~髪の毛の一本一本まで高精細なストランドヘア~
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『バイオハザード レクイエム』のキャラクター表現解説と体験
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『バイオハザード レクイエム』で学ぶパストレーシング
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“見た目を計算する”シェーダーの魅力
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『モンスターハンターワイルズ』を裏で支えるサーバー
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『プラグマタ』の「ハッキング✕アクション」の最適化
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「怖い廊下」を創る ~『バイオハザード レクイエム』を使ったホラーの空間設計~
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『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』を支えたツール
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視覚で体感する“バッサリ感!” ~『鬼武者 Way of the Sword』の自由切断編集体験~
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発売前の最後の関門 ~膨大なチェックを自動化~
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実運用中!開発を変える自律型AIエージェント
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パフォーマンスについて考えよう ~ミリ秒の世界~
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パフォーマンスの改善を体験しよう ~ミリ秒のための闘い~
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プログラマ編・アーティスト編の徹底研修プロセス
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「CAPCOM GAMES COMPETITION 2027」開催!
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『モンスターハンター ブリッジ』リアルタイム映像デモ
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専用ARデバイス体験『モンスターハンター ブリッジ mini ~アイルーとあそぼう』
参加方法と注意事項
本イベントの参加費は無料です。公式サイトから事前エントリーを受け付けており、応募者多数の場合は抽選となります。抽選結果はイベント実施日の2週間前を目途に連絡されるとのことです。
なお、本イベントは18歳未満または高校生以下の参加はできません。プログラム内容や時間等は予告なく変更になる場合があるため、最新情報は公式サイトで確認することが推奨されます。
詳細およびエントリー
カンファレンスの詳細情報や参加エントリーは、以下の公式サイトからご確認ください。



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