HyperXブランドの強化と「ドラゴンクエスト40周年記念展」への貢献
日本HPは、2026年1月よりゲーミングマスターブランドをHyperXに統合し、ゲームプレイヤーにおけるブランド認知度を高めるための様々な施策を展開しています。このたび、株式会社スクウェア・エニックスと株式会社東北新社が主催する「ドラゴンクエスト40周年記念展」への特別協賛が決定しました。
HyperXはブランド強化の一環として、今年4月にはプロeスポーツチーム「FENNEL(フェンネル)」とのパートナーシップ(https://jp.ext.hp.com/accessories/personal/hyperx/fennel/)を通じてHyperX周辺機器の提供や若年層ゲームプレイヤー支援プログラム「For Future Project」を共同で展開しています。また、6月1日にはゲーミングテクニックやゲームの楽しさを共有できる公式コミュニティサイト「ゲーミングネーション」(https://gaming-nation.jp.ext.hp.com/)を立ち上げ、メンバー交流やHyperX製品に関する最新情報の提供を開始しています。
今回の特別協賛では、「ドラゴンクエストVR RIDE」を含む一部コンテンツにHyperXブランドの最新ゲーミングPCが提供されます。会場内にはHyperXブランドの最新PCと周辺機器が展示され、「ドラゴンクエスト」シリーズ作品を快適に楽しめるセットアップとして紹介されます。なお、展示品でゲームをプレイすることはできません。
展示予定製品
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HyperX OMEN MAX 45L Gaming Desktop
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HyperX OMEN OLED 34 Gaming Display
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HyperX Origins 2 Pro 65 ゲーミングキーボード
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HyperX Pulsefire Haste 2 Core Wireless ゲーミングマウス
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HyperX QuadCast 2 S コンデンサーマイク USBマイク
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HyperX Cloud Alpha 2 Wireless ゲーミングヘッドセット






プレゼントキャンペーンと新たなキービジュアル
会期前には、HyperXの公式Xアカウント(@HyperXjapan)にて、本イベントの招待券やイベントオリジナルグッズのプレゼントキャンペーンが実施されます。また、『ドラゴンクエスト the DIVE -まだ見ぬ冒険の舞台へ-』のイベント会場限定で販売される図録には、HyperXブランドの新たなキービジュアルを使用した広告が掲載されます。
このキービジュアルには、HyperXゲーミングPCブランドアンバサダーの岸大河氏と、HyperXブランドアンバサダーの倉持由香氏が起用されています。「Show Your Game ― ルールを決めるのは、自分だ。」というコンセプトのもと、ゲームの楽しみ方やプレイスタイルを自ら選び取るプレイヤーの主体性を肯定し、その選択そのものに価値があるというブランドメッセージが表現されています。このキービジュアルは今後、HyperXの各種マーケティング活動にも活用される予定です。

HyperXは、プレイヤーそれぞれの個性や価値観を尊重し、ゲーム体験のさらなる価値向上に貢献していくとしています。
イベント概要
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イベント名: ドラゴンクエスト40周年記念展『ドラゴンクエスト the DIVE -まだ見ぬ冒険の舞台へ-』
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開催期間: 2026年7月17日(金)~9月6日(日)※会期中無休
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開催時間: 11:00~21:00(最終入場19:59)
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開催場所: 東急プラザ原宿「ハラカド」4階MAZE、2階COVER
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東京都渋谷区神宮前6-31-21
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東京メトロ各線「明治神宮前(原宿)」駅 出口4・7から徒歩1分
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JR山手線「原宿」駅 徒歩4分
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なお、2027年初春には大阪での開催も予定されています。
「ドラゴンクエスト」シリーズについて
「ドラゴンクエスト」シリーズは、プレイヤーが主人公となり、世界を脅かす魔王を倒すために壮大な冒険物語を紐解いていく、日本を代表するロールプレイングゲーム(RPG)です。1986年にファミリーコンピュータ用ソフト『ドラゴンクエスト』が発売されて以来、全世界でシリーズ累計9,700万本以上の出荷・ダウンロード販売を達成しています。
ゲーミング製品に関する詳細は、以下のURLで確認できます。
https://jp.ext.hp.com/gaming/personal/



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