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雑記

『ドット!ガールズバトル』が北米を含む英語圏エリアでの配信を開始

ポッピンゲームズジャパン株式会社と株式会社Robinsonは、スマートフォン向けゲームアプリ『ドット!ガールズバトル』の配信地域を北米をはじめとした英語圏エリアに拡大しました。日本国内でも好評配信中の本作は、懐かしくも新しいドット絵で描かれた少女たちが活躍する爽快バトルRPGです。
雑記

『ぼくのレストランⅡ』で『サンリオキャラクター』の期間限定ガチャが登場

レストラン経営シミュレーションゲーム『ぼくのレストランⅡ』にて、株式会社サンリオとのライセンス契約により『サンリオキャラクター』の限定アイテムが入手できる期間限定ガチャが開始されました。サンリオキャラクターをイメージした料理やデコアイテムが登場します。
雑記

『マーベル・ライバルズ』シーズン8「アルケマックスの罪」が5月15日より開幕!新ヴァンガード「デビル・ダイナソー」参戦、eスポーツ大会もスタート

スーパーヒーローPVPチームシューティングゲーム『マーベル・ライバルズ』のシーズン8「アルケマックスの罪」が2026年5月15日に開始されます。新ヴァンガード「デビル・ダイナソー」が登場し、新マップ「アルケマックス本社」が追加されるほか、eスポーツ大会「Marvel Rivals Ignite」ステージ1も総額65万ドルの賞金プールをかけて開幕します。
雑記

NBA公式認定ストリートバスケゲーム『NBAダンクシティ』本日5月13日より「ルーキーテスト」開始!

NetEase Gamesは、NBA公式ライセンスを取得したストリートバスケットボールゲーム『NBAダンクシティ』のβテスト(ルーキーテスト)を、2026年5月13日(水)より開始しました。本テストでは、NBAスター選手を操作し、スピード感あふれる3on3バトルや多彩なプレイスタイルを正式リリースに先駆けて体験できます。
雑記

グラビティゲームアライズが「BitSummit PUNCH」に出展決定、新作含む6タイトル試遊や開発者交流会を実施

グラビティゲームアライズ株式会社は、2026年5月22日より京都市勧業館「みやこめっせ」で開催されるインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」に出展することを発表しました。新作を含む計6タイトルの試遊や、開発者との交流会、物販などが実施されます。
雑記

ゲームは遊ぶより、作るほうが面白い!ゲーム制作フェス「ゲームメーカーズ スクランブル2026」8月30日(日)に東京・有明で開催決定!

ゲーム制作系Webメディア「ゲームメーカーズ」は、ゲーム制作者向けのリアルイベント「ゲームメーカーズ スクランブル2026」を2026年8月30日(日)に開催することを発表しました。本イベントは今年で4回目を迎え、規模を拡大して開催されます。お得な早期割引チケットも7月31日まで販売中です。
雑記

GuliKitが次世代TMR磁気センサー採用のJoy-Con 2用「TMRジョイスティック NS70」を発売、ドリフト対策と高精度操作を実現

GuliKitは、Nintendo Switch 2「Joy-Con 2」向け交換用パーツ「GuliKit Joy-Con 2用 TMRジョイスティック NS70」を2026年5月13日よりAmazon.co.jpで発売します。本製品は、TMR磁気センサー技術をいち早く採用し、ドリフト対策、高耐久、高精度操作を実現する次世代交換用ジョイスティックです。
雑記

KLabがAIクリエイター登録制度「KLab AI GUILD」を始動、5月13日より受付開始

KLab株式会社は、AIクリエイターが商業コンテンツや企業案件の制作に参画し、活動の場を広げ収益化を実現するための登録制度「KLab AI GUILD」を2026年5月13日より開始しました。KLabのエンターテインメント制作の知見とAIクリエイターの創造性を組み合わせ、世界に向けたコンテンツ創出を目指します。
雑記

IMARCグループ、日本のゲーム市場が2034年に659億米ドルに達すると予測

IMARCグループの最新レポートによると、日本のゲーム市場は2025年の289億米ドルから、2034年には659億米ドルに成長すると予測されています。モバイルゲームの普及やeスポーツの拡大、AI技術の導入などが市場成長を牽引し、2026年から2034年にかけて年平均成長率(CAGR)9.31%を記録する見込みです。
雑記

東京消防庁とゲーム技術が連携、VRで「視界ゼロ」の濃煙環境訓練を実現

株式会社マンカインドゲームズが東京消防庁と共同開発した「消防活動訓練VRアプリ」は、初任学生119名を対象とした実証で、既存の実科訓練の学習効果を高め、コスト適正化の可能性を示しました。濃煙環境でのリアルな体験やゲーミフィケーション要素により、実践的な消防教育の課題解決に貢献します。
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