レバテック株式会社について
レバテック株式会社は、「IT人材と企業を増やし、伸ばし、繋げる」ためのプラットフォーム構築を目指しています。ITフリーランス専門エージェント「レバテックフリーランス」をはじめ、IT人材と企業を支援する多様なサービスを提供しており、累計登録者は68万人を超えています。

レバテックの主なサービスは以下の通りです。
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「レバテックフリーランス」ITフリーランス向け参画支援サービス: https://freelance.levtech.jp/
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「レバテックキャリア」ITエンジニア向け転職支援サービス: https://career.levtech.jp/
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「レバテックダイレクト」ITエンジニア向け求人サイト: https://levtech-direct.jp/
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「レバテックルーキー」ITエンジニア向け就活支援サービス: https://rookie.levtech.jp/
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「レバテックLAB」ITエンジニア向けコンテンツメディア: https://levtech.jp/media/
「EVO Japan 2026 presented by レバテック」開催概要
本大会は、2026年5月1日(金)から3日(日)までの3日間、東京ビッグサイト 東1-3ホールで開催されます。公式サイトはhttps://www.evojapan.gg/です。

注目ポイント(前回大会からの変更点)
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フィーチャータイトル増
EVO Japan 2026では、EVOと同じ制度が導入され、フィーチャータイトルが増加し、全12タイトルでのトーナメントラインナップとなりました。最新作から長年愛される名作、コミュニティで支持の厚いタイトルまで、幅広い選択肢が用意されています。 -
チケット/エントリー体系のアップデート
大会へのエントリーには3日通し券への統一が図られ、参加は1タイトルごとのコード購入方式となります。早期割引特典(アーリーバード)やレイトチケットなどの段階設計が2025年に引き続き導入されるほか、プレミアムエリアパスやVIPエリアパスなども用意され、観戦・参加体験のアップグレードが図られます。さらに、ラミネート加工を施したタイトルとのコラボパスも登場する予定です。 -
「来場者体験」の拡張
EVO Japan 2026では、“EVO LAND”として体験コーナーが大幅にアップデートされます。プレイヤーだけでなく、「みる専」の方やビギナーからベテランまで、性別・年齢・国籍を問わず、格闘ゲームに興味を持つ誰もが楽しめる空間を目指しています。-
継続イベント:有志コミュニティ・団体・サークルによる「サイドイベント」や「コスプレイベント」は引き続き開催されます。
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新設エリア:プロチームや選手と交流できるエリアが初登場します。また、大会採用タイトルのインストール済み機材で練習・野試合ができる「Free Play Area」や、電源と長机を備え、持参機材で小規模イベントも実施できる「BYOC(Bring Your Own Console)エリア」も新設されます。
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デバイスサポート:アケコンの当日トラブルに備え、デバイス修理サービスが拡張される予定です。
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アーケードエリアの拡充:拡大したアーケードエリアには、バリエーション豊かな筐体が並び、Evo USにはないクラシック筐体も登場予定です。EVO伝統の「アケコンミュージアム」(歴代アケコン展示)に加え、タイトルパブリッシャー各社の歴代タイトルアートワーク展も開催され、格闘ゲームの歴史やカルチャーを“知る”体験も提供されます。
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EVO Japanについて
EVOは、Evolution Championship Seriesとしてアメリカで始まり、現在では毎年ラスベガスで開催される世界最大かつ最も長い歴史を持つ格闘ゲーム大会です。格闘ゲーム誕生の地である日本で開催されてきたのがEVO Japanです。EVOは20年以上にわたり、世界中の強豪が一堂に会し、その技量で会場を興奮の渦に巻き込んできました。毎年1回、素晴らしいイベントが開催され、誰もが参加できるオープントーナメントで、選手やファンの競争心を称えるために集っています。近年EVOは、開催地を世界へと拡張しており、日本以外では2025年10月に欧州初となる「Evo France」(フランス・ニース)を実施し、2025年2月にはロサンゼルスでコミュニティの功績を称える新イベント「Evo Awards」を立ち上げました。さらに、シリーズは2027年にシンガポールへも拡大予定です。現在では、1,000万人以上の格闘ゲームグローバルコミュニティへと成長しています。
日本で開催された前回大会「EVO Japan 2025」では、エントリー数9,875件、延べ来場者数30,000人と共に過去最多を記録しました。公式配信(日・英・中)の総視聴回数は2,200万を記録し、参加国数は65カ国を超えました。公式配信に加え、14言語のミラー配信も展開されるなど、国内外から大きな注目を集めています。
協賛発表の詳細については、以下のリンクをご覧ください。
https://evojapan.gg/news/26004
レバテック株式会社に関する情報はこちらです。
https://levtech.jp/



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