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「EVO Japan 2026」アバター対戦会ブース使用権をかけたプレ大会「レバテック VRoad」が4月25日開催

雑記
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バーチャルライバーがEVO Japanの舞台へ

「レバテック VRoad」は、EVO Japan会場でアバターによる対戦会スペースを使用する権利をかけた大会です。これまでEVO Japanでは、地方や海外の隠れた才能を発掘し、大会参加を支援する「EVO Japan CHALLENGE」を実施してきました。今回はその新たな一歩として、バーチャルアバターでの対戦ブースが設けられます。

この特別な機会を得られるのは、「レバテック VRoad」で優秀な成績を収めたライバーのみです。新たな舞台でどのような熱戦が繰り広げられるのか、期待が高まります。

大会の詳細は以下の公式ホームページで確認できます。
https://evojapan.gg/news/26007

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EVO Japan 2026の開催概要と注目ポイント

「EVO Japan 2026 presented by レバテック」は、2026年5月1日(金)から3日(日)までの3日間、東京ビッグサイト 東1-3ホールで開催されます。EVO Japanは、世界最大かつ最も長い歴史を持つ格闘ゲーム大会「Evolution Championship Series」の日本大会です。

EVO Japan 2023の観客

今大会では、以下の点が注目されています。

フィーチャータイトルの拡大

トーナメントラインナップは全12タイトルに決定し、最新作から長く愛される名作、コミュニティの支持が厚いタイトルまで、多様な格闘ゲームが選出されています。

チケット/エントリー体系のアップデート

大会へのエントリーは3日通し券に統一され、参加は1タイトルごとのコード購入方式となります。早期割引特典やレイトチケットの段階設計が導入されるほか、プレミアムエリアパスやVIPエリアパスも用意され、観戦・参加体験のアップグレードが図られます。

来場者体験の拡張

EVO Japan 2026では、「EVO LAND」として体験コーナーが大幅にアップデートされます。プレイヤーだけでなく、“みる専”の方やビギナーからベテランまで、誰もが楽しめるよう設計されています。

  • サイドイベント:有志コミュニティ・団体・サークルによるトーナメントやイベント、コスプレイベントが開催されます。

  • プロチームや選手との交流エリア:今回初登場となる交流エリアが設けられます。

  • Free Play Area:大会採用タイトルがインストールされた機材で、本番環境のまま練習や野試合ができるスペースです。

  • BYOC(Bring Your Own Console)エリア:電源と長机が備えられ、持参機材で小規模イベントも実施できる新設エリアです。

  • デバイス修理サービス:アケコンの当日トラブルに備え、修理サービスが拡張されます。

  • アーケードエリア:拡大されたエリアには、バリエーション豊かな筐体が並び、クラシック筐体も登場予定です。

  • アケコンミュージアム&タイトルアートワーク展:EVO伝統の歴代アケコン展示に加え、タイトルパブリッシャー各社の歴代タイトルアートワーク展も開催され、格闘ゲームの歴史や文化に触れる体験が提供されます。

EVO Japanの優勝者

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世界的なeスポーツの祭典、EVO Japan

EVOは、20年以上にわたり世界中の強豪が一堂に会し、その技量で会場を興奮の渦に巻き込んできた大会です。近年では開催地を世界へと拡張しており、日本で開催された前回大会「EVO Japan 2025」では、エントリー数9,875件、延べ来場者数30,000人と共に過去最多を記録しました。公式配信の総視聴回数は2,200万を記録し、65カ国以上から参加者が集まるなど、国内外から大きな注目を集めています。

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レバテック株式会社について

本イベントに協賛するレバテック株式会社は、「日本を、IT先進国に。」をビジョンに掲げ、「IT人材と企業を増やし、伸ばし、繋げる」ためのプラットフォームの構築を目指しています。ITフリーランス専門エージェント「レバテックフリーランス」をはじめ、IT人材と企業を支援する様々なサービスを提供しており、累計登録者は68万人を超えています。

レバテック株式会社の提供サービスは以下の通りです。

EVO Japan 2026の公式サイトはこちらです。
https://www.evojapan.gg/

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