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バーチャルサイクリングアプリ「Zwift」を用いたeスポーツイベント「TMcommunity Zwift Powered by 大成建設」が開催されます

雑記
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イベント概要

「TMcommunity Zwift Powered by 大成建設」は、オンラインサイクリングと鉄道をテーマに、愛車写真コンテスト、グループライド、2部門制のレースが実施されます。

    • イベント名: TMcommunity Zwift Powered by 大成建設

    • 主催: 東京地下鉄株式会社 (東京メトロ)

    • 協賛: 大成建設株式会社、株式会社ローソン

    • 制作・運営: 株式会社RATEL

    • 運営協力: GGL Zwift

    • 実施形態: オンライン開催(Zwiftを使用)

参加方法や詳細は、公式Xアカウント「Tokyo Metro e」および告知ページで確認できます。なお、本イベントは、Zwift Inc.およびZwift Japan株式会社の提携や出資を受けたものではありません。

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各イベント詳細

グループライドDAY

開催日: 2026年3月10日(火)
配信先: 白妙ときさんのYouTubeチャンネル
出演者: 白妙とき (@RAG_Toki)

集団から外れないゲーム設定で、初心者も安心して参加できるグループライドです。白妙ときさんがライドリーダーを務めます。

Zwiftのオンライングループライドイベント「グループライドDAY」の告知

レースDAY

開催日: 2026年3月13日(金)
配信先:

競技ルールに則り、U600部門とエキスパート部門の2部門が実施されます。

「ZWIFT COMMUNITY レースDAY」のイベント告知ポスター

愛車写真コンテスト

テーマ: 自転車と鉄道
選定方法: レースDAY出演者が各賞を選定
応募方法:

ご自慢の愛車と鉄道を組み合わせた写真を募集しています。

Tokyo Metro eとZwift共催の「愛車写真コンテスト」告知

開催記念プレゼントキャンペーン

賞品:

走ったあとのご褒美に、脚のリフレッシュと甘いひとときを楽しめるプレゼントキャンペーンです。

めぐりズムと東京メトロキャンディボトルが当たるプレゼントキャンペーンの告知

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Zwiftについて

本大会の競技タイトルである「Zwift」は、国際オリンピック委員会(IOC)が各国際競技連盟と初めて主催した公式eスポーツ大会「オリンピック・バーチャルシリーズ(OVS=Olympic Virtual Series)」の2021年度競技種目にも採用されたeスポーツタイトルです。

プレイヤーは世界195ヵ国からの参加者とともに、自転車でコースを自由に走り回ったり、グループライドやレースなどのイベントに参加したり、ワークアウトメニューに従ってトレーニングしたりすることができます。

オリンピックバーチャルシリーズの一環として開催されている、砂漠のような仮想空間でのサイクリングレースの様子

Zwiftのバーチャルサイクリングイベントで、選手たちが固定された自転車で仮想コースを走り、競い合っています

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GGL Zwiftと株式会社RATELについて

GGL Zwiftは、株式会社RATELが主導するeスポーツコミュニティ「GGL」発のサイクリングeスポーツ大会です。GGLはこれまで、複数のゲームタイトルで累計150回以上の大会を開催し、累計参加者数は28,000人を超えています。

世界的人気を誇るオンラインサイクリングアプリ「Zwift」を舞台に展開されるGGL Zwiftは、RATELの1,000件以上のイベント運営実績と、GGLの累計28,000人を超えるコミュニティ基盤を背景に、バーチャルスポーツ型ゲームの新たなスタンダード創出を目指しています。

株式会社RATELは「宇宙一のエンタメをつくる。」を掲げるゲーム・エンタメ特化のイベント制作会社です。オンライン/オフラインを問わず、大会企画・制作・配信オペレーション・キャスティング・クリエイティブ制作までをワンストップで手がけることを得意としています。これまでに、累計1,000件以上のイベント・キャンペーン制作運営を担当してきました。

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東京メトロについて

東京メトロは、東京の多様な魅力と価値の提供や人の流れの創出を目的に、世代や性別を超えて多くの方々がつながり、楽しめるeエンタテインメント事業を推進しています。今後も「誰もが主役になれる場所の創出」をテーマに、全てのステークホルダーが満足できる事業展開を目指し、次世代が熱中できる新たな文化の成長に貢献していく方針です。

東京メトロのロゴマークと会社名

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