非接触・ハンドトラッキングセンサーでイベント集客を革新!『TenoVerse』が本格始動
株式会社大谷デザイン研究所は、ハンドトラッキングセンサーを活用した全年齢対応型のインタラクティブイベントコンテンツ『TenoVerse(テノバース)』のサービスを開始しました。本サービスは、センサー、PC、ディスプレイのみで簡単に設置でき、従来の販促手法に代わる新たな集客フックを提供します。Webベースの柔軟なカスタマイズ性と、初期コストを抑えた導入プランで、イベント販促における課題解決を目指します。

『TenoVerse』には、販促特化型ゲームコンテンツの「TenoGame」、デジタルならではのアイキャッチ効果をもたらすガチャガチャ演出「Vガチャ」、画面上にいるVTuberやキャラクターと触れ合える「ぶいなで!」など、用途に合わせた多彩なコンテンツが収録されています。商業施設やショッピングモールでの催事やファンとの交流イベントにおいて、高い集客力と顧客満足度の向上、そして新たな収益機会の創出を実現します。
開発の背景:イベント販促における「集客」と「運用コスト」の課題
現在、ショッピングモールや大型商業施設で行われる催事では、風船の配布や福引といった手法が主流です。しかし、これらの従来型の手法では「他社との差別化が難しい」「人員や設営に時間がかかる」といった課題がありました。『TenoVerse』は、子供から大人まで一目で興味を惹きつける演出により、イベントスペースの集客力を大幅に向上させることが期待されます。
『TenoVerse』が選ばれる4つの特徴
『TenoVerse』には、イベント運営の課題を解決する以下の4つの特徴があります。
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高い集客力と省スペース
非接触で遊べる先進的なインタラクティブ演出は、通行人の足を止める強力なアイキャッチとなります。限られた催事区画でも、多くのターゲット層を引き寄せることが可能です。高い費用対効果と確かな集客フックとして、イベント全体の活性化に貢献します。 -
簡単な設置と撤去
イベント現場では、限られた時間と人数での設営・撤収作業が求められます。『TenoVerse』は、PC・小型センサー・ディスプレイを接続するだけのシンプルなシステム構成です。難しい配線は一切不要で、実際の現場運用もわずか3ステップで完了します。 -
高回転・高耐久のゲーム設計
収録されているコンテンツは、1人あたり30秒から1分程度で完結する子供向けのゲームがメインです。これにより高い回転率を保ちながら、多くの顧客との接点を自然に創出します。また、必要な機材が少ないため、現場トラブルや故障のリスクを抑えた設計となっています。 -
低コストでのカスタマイズ
コンテンツのすべてがWebベースで構築されているため、特殊なハードウェアを必要とせず、コンテンツの開発やオリジナルデザインへの変更、季節に合わせたアップデート(例:クリスマス仕様、ハロウィン仕様など)が容易です。デザイン変更であれば、数千円からという低コストで対応可能です。
あなたの「手」がそのままコントローラーに!新感覚ゲーム【TenoGame】
『TenoGame』はハンドトラッキングセンサーを用いた、完全非接触で遊べるインタラクティブ・ゲームコンテンツです。センサーにかざした自分の「手」が画面内の操作デバイスとなり、デジタル空間に直接触れているような驚きと没入感を提供します。

ゲームは「掴む」「はなす」といった、直感的な手の動作だけでプレイできるように設計されています。文字を読んだり難しいルールを覚えたりする必要がないため、小さなお子様からご年配の方まで、説明不要で誰でもすぐにプレイ可能です。「ハムスターの迷路ゲーム」や「神経衰弱」など、誰もが思わず夢中になってしまう親しみやすいコンテンツを収録し、催事ブースに賑わいを創出します。
また、スポーツイベントの演出やキャラクターコラボなど、主催者のイベントテーマに合わせた柔軟なコンテンツ展開も可能です。
多彩なコンテンツ
『TenoVerse』には「TenoGame」以外にも、以下のコンテンツが用意されています。
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Vガチャ

デジタルならではのアイキャッチ効果をもたらすガチャガチャ演出です。 -
ぶいなで!

画面上にいる推しのVTuberやキャラクターと触れ合えるコンテンツです。
柔軟な料金プラン
イベントの規模や期間、予算に合わせて最適なプランが提案されます。
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買い切りプラン:128万円〜
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レンタル・サブスクリプションプラン:個別見積もり(イベントの実施期間や使用頻度に応じて柔軟に対応)
実際のイベントでの効果を事前に確認できる、お試し用の「テスト導入プラン」も用意されています。
関連リンク
『TenoVerse』に関する詳細情報は、以下の公式サイトやSNSで確認できます。
会社概要
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社名: 株式会社大谷デザイン研究所
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代表者: 代表取締役社長 青田康史
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所在地: 〒104-0045 東京都中央区築地1-4-5 第37興和ビル5F
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設立: 1971年4月14日
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事業内容: プロジェクションマッピング企画・制作、映像コンテンツ制作、イベント演出
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コーポレートサイト: https://www.ohtani-design.com/



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