主題歌はAimerさんの「Live to Survive」に決定
本作の主題歌は、Aimerさんが歌う「Live to Survive」に決定しました。この楽曲は、『Echoes of Aincrad』、そして本作の一部製品に収録される長編プロモーションアニメ映像『Unanswered//butterfly』のために描き下ろされたものです。
「ゲームオーバー=現実での死」となるデスゲームへと変貌した浮遊城《アインクラッド》の世界に囚われたプレイヤーたちの悩みや葛藤、そして生き残るためにもがく姿が描かれています。
「Live to Survive」の一部を使用したTVCMは、TOKYO MX・BS11にて放送中のアニメ「ソードアート・オンライン」第1期《アインクラッド》編の再放送を皮切りに、順次オンエアされる予定です。
この楽曲は、日本語・英語の2バージョンとインストゥルメンタルを収録したデジタルシングルとして、2026年7月1日(水)にリリースされる予定です。事前登録はこちらから行えます。
Aimer「Live to Survive」事前登録
Aimerさんからのコメントが到着
主題歌を担当するAimerさんからは、以下のコメントが寄せられています。

「このたび、『ソードアート・オンライン』家庭用ゲーム最新作『Echoes of Aincrad』主題歌を担当させていただきました、Aimerです。『Live to Survive』、ゲームをプレイするみなさんの心拍を一段と上げられるような楽曲に仕上がったと思います。日本語、英語と、2つのバージョンを歌った曲はわたしにとっても初めてです。どちらもゲームと共に、楽しんで聴いていただけたらうれしいです。」
Aimerさんプロフィール
2011年にシングル「六等星の夜」でメジャーデビュー。2022年にはテレビアニメ「鬼滅の刃」遊郭編オープニングテーマ・エンディングテーマ「残響散歌/朝が来る」をリリースし、Billboard JAPAN “JAPAN HOT 100”にて7週連続1位を記録、総合ソング・チャート年間総合首位を獲得しました。同年、「第64回 輝く!日本レコード大賞」《第64回日本レコード大賞 特別賞》を受賞し、「第73回NHK紅白歌合戦」へ初出場を果たしています。2024年には、日本人ソロアーティストとして”上海メルセデス・ベンツアリーナ2Daysワンマンライブ開催”を達成するなど、国内外でその実力と人気を博している女性アーティストです。
『Echoes of Aincrad』とは
『Echoes of Aincrad』は、世界初のフルダイブ型MMORPG《ソードアート・オンライン》を舞台にしたアクションRPGです。
仮想空間に意識ごとダイブして味わう冒険は、多くのプレイヤーを惹きつけましたが、この仮想世界はゲーム内での死が現実世界の死となるデスゲームへと変貌してしまいます。閉じ込められたプレイヤーの中には、「あなた」の姿もあり、共に冒険をしたことがあるベータテスターのイオリと再会します。
浮遊城《アインクラッド》を舞台に、死と隣り合わせの仮想世界に囚われたプレイヤーたちの悩みや葛藤を描く、始まりのRPGです。






「これは、ゲームであっても遊びではない」。原作・アニメさながらの緊張感が味わえる《デスゲームモード》も実装されています。このモードでは、ゲームオーバーが即セーブデータ削除となるため、より一層の緊張感が楽しめます。

『Echoes of Aincrad』予約受付中
『Echoes of Aincrad』は現在予約を受け付けています。ダウンロード版の予約、もしくはパッケージ版の早期購入で、「追加武器セット《プロト・エリュシデータ》シリーズ」が入手可能です。
ダウンロード版の「デラックスエディション」と「アルティメットエディション」には、クリア後コンテンツ《デスゲームモード》が最初から遊べる早期解放権が付属します。詳細は公式サイトでご確認ください。
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『Echoes of Aincrad』製品情報
| タイトル | Echoes of Aincrad |
|---|---|
| 発売日 | 2026年7月9日(木)※STEAM®:7月10日(金) |
| ジャンル | アクションRPG |
| CERO | C |
| 対応プラットフォーム | PlayStation®5/Xbox Series X |
| プレイ人数 | 1人 |
| 権利表記 | ©2020 川原 礫/KADOKAWA/SAO-P Project ©Bandai Namco Entertainment Inc. |
※画面はPlayStation®5で撮影された開発中のものです。
※情報は配信日現在のものです。発表後、予告なしに内容が変更されることがあります。あらかじめご了承ください。



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