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「誰もいなくなった東京」が舞台のピクセルアートアドベンチャーゲーム『Tokyo Stories』、ハピネットがパブリッシャーに決定!

雑記
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『Tokyo Stories』ハピネットからのパブリッシュが決定

「誰もいなくなった東京」を舞台にしたピクセルアートアドベンチャーゲーム『Tokyo Stories』が、株式会社ハピネットのゲームレーベル「Happinet Indie Collection」のタイトルとしてパブリッシュされることが決定しました。

株式会社ドリコムが企画・開発し、株式会社CharacterBankが開発協力する本作は、ピクセルアートと3Dを融合させたビジュアル表現が特徴です。また、2026年5月22日(金)より開催される「BitSummit PUNCH(ビットサミットパンチ)」では、開発中の最新版デモが試遊可能となる予定です。

メイン画像

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『Tokyo Stories』とは

『Tokyo Stories』は、「誰もいなくなった東京」を舞台に、重なり合う複数の物語が展開される3Dアドベンチャーゲームです。親友がなぜ主人公の前から姿を消したのか、そしてこの都市が伝えようとしていることは何か、多くの断片が集まることで徐々に物語の核心へと迫っていきます。

ピクセルアートと3Dを融合させたビジュアル表現

夜の街角に立つ少女

ネオンサインが輝く夜の街を歩く少女

荒廃した都市に立つ青髪の少女

ゲーム内容

ゲーム内では、夜の渋谷の電車内や停止したエスカレーターのある通路など、詳細に描かれた東京の風景を探索できます。

電車内で座るスズ

渋谷のエスカレーターが止まっている様子

荒廃した都市を探索するシーン

ツタが絡まる荒廃した都市の風景

キャラクター

スズ(主人公)
突然消えてしまった友人を連れ戻すため、この町へやってきました。

主人公スズ

ユノ
目的を誰にも明かさず、この町に消えていった少女です。

少女ユノ

青年
誰にも言えない秘密を隠すために、この町へやってきました。

青年

彼らが織りなす物語は、やがて予想外の方向へと進んでいくでしょう。

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商品概要

  • タイトル: Tokyo Stories

  • 発売日: 未定

  • 価格: 未定

  • 対応機種: Steam

  • ジャンル: アドベンチャー

  • プレイ人数: 1人(オンラインプレイ非対応)

  • 言語: 日本語/英語/フランス語/イタリア語/ドイツ語/スペイン語/ポルトガル語/中国語(繁体)/中国語(簡体)/ブラジルポルトガル語(予定)

  • 企画・開発: 株式会社ドリコム

  • 開発協力: 株式会社CharacterBank

  • コピーライト: © Drecom Co., Ltd. All Rights Reserved. Published by Happinet.

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「BitSummit PUNCH」への出展が決定

「BitSummit PUNCH」では、ハピネットブース内に『Tokyo Stories』のエリアが展開されます。最新版デモの試遊ができるエリアをはじめ、ゲームの世界観を楽しめるレイアウトや企画が準備されています。詳細については、『Tokyo Stories』の公式Xにて後日発表される予定です。

BitSummit PUNCH ロゴ

「BitSummit PUNCH」 概要

  • 開催日: 2026年5月22日(金)~24日(日)

    • ※22日(金)はビジネスデイです。
  • 開催場所: 京都市勧業館みやこめっせ(〒606-8343 京都市左京区岡崎成勝寺町9-1(二条通東大路東入)

  • 公式HP: https://bitsummit.org/

  • 会場内マップ: https://bitsummit.org/venue/

  • ハピネットブース出展位置: 1F A-04(予定)

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Happinet Indie Collectionについて

Happinet Indie Collection ロゴ

「Happinet Indie Collection」は、「おもしろいインディーゲームを世界中からセレクトし、ゲームファンへ新しい体験を提供する」というコンセプトのもと立ち上げられたゲームレーベルです。ジャンルを限定せず、クオリティの高い優良なインディータイトルを展開しています。

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