リアル会場:ステージ企画
リアル会場のステージでは、生徒たちが憧れのゲストと共演し、ダンス、バンド演奏、eスポーツ、コスプレなど、生徒の個性や特技が光る多彩なパフォーマンスを披露します。
ステージ企画のタイムスケジュールはこちらで確認できます。

4月25日(土)の主な企画
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“速水奨”の声に惹き寄せられろ!超・最高のオープニング!
声優の速水奨さんによる即興アテレコや、直筆サイン入りグッズが当たるジャンケン大会が実施されます。

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プロゲーミングチーム“FAV”に挑め!〜ストリートファイター6 超交流会 2026〜
N高グループeスポーツ部の生徒たちが、FAV gaming所属のeスポーツ選手であるsakoさん、りゅうきちさんと格闘ゲーム『ストリートファイター6』で対戦し、実況付きの熱い試合を繰り広げます。

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推しと出会う!〜コスプレ同好会×えい梨〜
コスプレイヤーのえい梨さんとコスプレ同好会が共演し、ダンスやランウェイのステージを通じてキャラクターとコスプレの魅力を伝えます。

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踊ってみた2026〜わちゃわたっと飛び回れ〜
生徒たちがグループを組んでダンスを披露し、ダンサーのわたさんが監修した振り付けを全員で踊ります。

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スターコンテスト2026〜新たなスターが生まれる瞬間〜
生徒たちがパフォーマンスを披露し、N高・S高・R高の校長や配信視聴者の審査により、学園No.1のスターを決定します。

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”ふくらP”参戦!〜N高グループ最強クイズ王決定戦『Mag cup』決勝戦〜
クイズ研究会主催の決勝クイズ大会が行われ、後半では生徒チームがQuizKnockのふくらPさんとクイズ対決に挑みます。

4月26日(日)の主な企画
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演奏してみた2026〜“よみぃ”と奏でる最高の青春〜
音楽部員が楽器やバンド演奏を披露し、音楽系YouTuber・ピアニストのよみぃさんも登場します。

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生徒会企画審査会2026〜「本気の夢」を100万円で「学校の伝説」に!〜
ひろゆきさん、ひげおやじさん、知識系YouTuberの河野玄斗さんをゲストに迎え、生徒が企画した行事を審査します。受賞企画には最大100万円が支給される可能性があります。

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歌ってみた2026 〜視聴者投票とiLiFE!空詩かれんで決める!歌うま決定戦〜
生徒たちがJ-POPやボカロなど多彩な楽曲を披露し、iLiFE!の空詩かれんさんがコメントします。視聴者投票で「歌うまNo.1」を決定し、空詩かれんさんによるパフォーマンスも予定されています。

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“ナナヲアカリ”と迎えるフィナーレ〜みんなで紡ぐ合唱ステージ!〜
アーティストのナナヲアカリさんが「明日の私に幸あれ」や生徒と一緒に「チューリングラブ」を披露するスペシャルライブを実施します。会場が一体となる合唱コーナーも企画されています。

リアル会場:ブース企画
ブースでは、飲食メニューの販売や部活動の展示・グッズ販売、VR体験コーナーなど、多岐にわたる企画が展開されます。
ブース企画一覧はこちらで確認できます。

主なブース企画内容として、懐かしの給食メニューを提供する「\給食の時間だョ!/全員集合 1年N組」や、生徒の作品を販売する「Nマルシェ」、著名人の私物をチャリティ販売する「有名人チャリティバザー」があります。
体験・アトラクションでは、「eスポーツ部」による最新デバイスでのゲーム体験、プログラミング体験、VRシューティングゲーム「バーチャル磁石祭2026」、生成AI×AR体験「AReal」(4月25日のみ)、モールドール作り(4月26日のみ)などが楽しめます。「Youは何しに磁石祭へ 2026」では、来場者やスタッフ生徒へのインタビューが生配信されます。
企業・団体連携企画として、VANTANによる美容・イラスト・ゲーム体験、「プロN」プロジェクトN体験ブース(4月25日のみ)、研究部によるアロマ香るサシェ作り体験(4月26日のみ)、美術部主催の謎解き、陸海空自衛隊との連携ブースなどが設けられます。
リアル会場:ライブスタジオ企画
リアル会場の特設スタジオからは、生徒がMCを務めるオリジナル番組が生配信されます。ゲストとのトークセッションや対決企画など、視聴者が楽しめる企画が実施されます。
ライブスタジオ配信企画のタイムテーブルはこちらで確認できます。

主なゲスト出演企画として、ピコさん、速水奨さん、えい梨さん、百花繚乱さん、@小豆さん、歌衣メイカさん、よみぃさん、鈴木このみさん、ひろゆきさん・ひげおやじさん、河野玄斗さん、ナナヲアカリさん、夏代孝明さんが出演します。
オンライン会場
オンライン会場は昨年より1週間会期を延長し、17日間にわたって開催されます。生徒が制作した作品の展示や部活動等の成果発表、ゲーム大会、交流企画など、生徒が誰でもどこからでも参加・鑑賞できる企画が実施されます。
磁石祭2026 開催概要
日時・会場
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オンライン会場:2026年4月10日(金)~4月26日(日)
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リアル会場:2026年4月25日(土)・4月26日(日)
- 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1幕張メッセ(「ニコニコ超会議2026」内)
公式サイト・SNS
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磁石祭2026特設サイト:https://nnn.ed.jp/school_festival/
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公式Instagram:https://www.instagram.com/n_s_magfes/
リアル会場 入場券販売情報
「磁石祭2026」のリアル会場へ来場するには、事前に「ニコニコ超会議2026」入場券の購入が必要です。
入場券の詳細はこちらで確認できます。また、在校生・卒業生関係者向けの専用入場券についてはこちらをご覧ください。
磁石祭製作委員会委員長および生徒会長からのコメント
磁石祭製作委員会委員長の小倉 美音さんは、「住んでいる地域や興味・関心にかかわらず、すべての生徒が『面白そう』『参加してみたい』と感じ、楽しめる文化祭を目指しております。リアル会場でステージ企画やブース企画に参加するのも、ネット会場で参加型のオンライン企画を楽しむのも、たくさんの生徒の成果発表を見て回るのも、絶対に皆さんに楽しんでもらえるはずです!!皆さんと磁石祭2026でお会いできることを、心から楽しみにしております!」とコメントしています。

N高グループ第四期生徒会長の嶋田 遼祐さんは、「今年の磁石祭2026は、3万5,000名を超えるN高グループ・N中等部の生徒全員が楽しめる文化祭にしたいと、第四期生徒会全員で準備してきました。特にオンライン会場は、どこに住んでいても参加できる磁石祭の核心だと思っています。全国各地にいる生徒たちが、学校という枠を超えてつながれる場所にしたい—そのために生徒会が動いてきました。各企画の生徒たちの準備量は、見ていて本当に圧倒されるレベルです。ぜひオンライン会場から、磁石祭2026をのぞいてみてください。」と述べています。

参考
2025年4月に実施された「磁石祭ZERO」のハイライト動画はこちらで視聴できます。

学校法人角川ドワンゴ学園 N高等学校・S高等学校・R高等学校について
N高グループは、インターネットと通信制高校の制度を活用した「ネットの高校」として、2016年の「N高等学校」開校後、2021年に「S高等学校」、2025年に「R高等学校」を開校しました。現在の生徒数は35,744名(2025年12月末時点)です。VRやAIを活用した最先端のオンライン学習環境を提供しており、高校卒業資格のための必修授業だけでなく、大学受験やプログラミング、イラストなど多彩な課外授業を好きな時間にオンラインで受けることができます。また、宿泊型の職業体験や企業・自治体との連携による課題解決型学習プログラムなど、社会で役立つスキルや経験を身につけられる学習機会も提供しています。
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Webサイト:https://nnn.ed.jp/
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Facebook:https://www.facebook.com/nhighschool
学校法人角川ドワンゴ学園 N中等部について
N中等部は、教育機会確保法の趣旨を鑑みた新しいコンセプトの「プログレッシブスクール」です。現在、1,664名(2025年12月末時点)の生徒が全国で学んでいます。N中等部では、教養・思考力・実践力の3つを学び、21世紀型スキル学習、プログラミング、基礎学習など多彩な学習コンテンツを通じて、一人ひとりが自分のペースで学び、目標を見つけて主体的に行動することで、進路やキャリアづくりといった夢への第一歩が広がります。
N中等部は学校教育法第一条に定められた中学校ではありません。生徒は自身の中学校に在籍したままN中等部で学びます。
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Webサイト:https://n-jr.jp/
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Facebook:https://www.facebook.com/nnn.jr.f



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