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学習×ポイ活×ゲーミフィケーションアプリ「StudyStart」が累計1万DLを突破、資金調達を実施中です

雑記
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テレビ番組や雑誌での紹介をきっかけにユーザー数が拡大

StudyStartは、「学習は続かない」という課題に対し、ゲーム性・報酬設計・短時間集中型UIを組み合わせることで、日常的に“触れたくなる学習体験”を提供しています。その独自性が評価され、各メディアで紹介されたことを契機に、ユーザー数と認知度ともに拡大しました。現在もSNSや口コミを通じて、広告依存度の低い形で成長を続けています。

メディア関係者との打ち合わせを連想させる画像

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数値で見る「StudyStart」のトラクション

StudyStartの利用状況は以下の通りです。

  • ダウンロード実績

    • 累計ダウンロード数:約 10,000 DL
  • 利用状況

    • 週間アクティブ率(WAU/Install):30%

    • 平均プレイ時間:15分/日

  • ユーザー年齢層(構成比)

    • 10歳未満:7.5%

    • 10代:23.4%

    • 20代:13.4%

    • 30代:19.9%

    • 40代:24.9%

    • 50代:10.4%

このアプリは、10代以下の学習層から、30〜40代の自己研鑽・資格学習層まで、特定の世代に偏らない幅広い年齢層に利用されている点が特徴です。今後、ターゲティング設定したWEB広告およびSNS広告を軸に、さらなるユーザー獲得を実施する予定です。

Study Startロゴ

StudyStartキャラクター画像1

StudyStartキャラクター画像2

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なぜ高いアクティブ率を維持できているのか

StudyStartでは、以下の設計思想が採用されています。

  • 1回1分で完結する学習設計

  • 「正解する→進む→報酬が得られる」即時フィードバック

  • ゲーム感覚での反復学習による定着率向上

  • 年齢や目的を問わず直感的に使えるUI/UX

これにより、「学習=努力」ではなく「学習=日常行動の一部」として利用される状態を実現していると言えるでしょう。

StudyStartのキャラクター画像3

StudyStartのキャラクター画像4

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今後の展開と資金調達について

株式会社TiSHiKiは今後、以下を重点テーマとしてプロダクト開発を進めていく方針です。

  • 対応学習ジャンル/試験領域の拡充

  • 学習データを活用したパーソナライズ機能の強化

  • 継続率、学習定着率をさらに高めるゲーミフィケーション設計

  • 広告、課金を含む持続可能な収益モデルの確立

これらを加速させるため、現在シード〜プレシリーズAフェーズを想定した資金調達を実施中です。EdTech領域、学習支援、コンシューマーアプリ、ゲーミフィケーション分野に関心を持つ投資家・事業会社との対話が積極的に進められています。理念やビジョンに共感できる投資家や事業会社からの連絡を歓迎しています。

StudyStartのゲーム画面1

StudyStartのゲーム画面2

StudyStartのゲーム画面3

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会社概要

  • 会社名: TiSHiKi Inc.

  • 代表者: 代表取締役 田中 遥

  • 事業内容: 学習支援アプリ「StudyStart」の企画・開発・運営

  • コーポレートサイト: https://tishiki.tech/

本件に関するお問い合わせ(投資・事業連携)は、以下の連絡先へお願いいたします。

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