PaixGUILDの人気ボードゲーム3タイトルがAmazonで販売開始!
ボードゲーム開発レーベル「PaixGUILD(ピースギルド)」を運営する株式会社幻想通信社は、同レーベルの代表作であるボードゲーム『ぼくのくつしたどこいった』、『Fisherman』、『天使と悪魔』の3作品について、Amazonでの販売を開始しました。
これまでイベント販売や専門店、ECサイトを中心に展開されてきたPaixGUILDの作品が、Amazonを通じてより多くの方の手に届くようになり、購入の選択肢が大きく広がりました。これにより、気になっていたボードゲームをこれまでよりも手軽に購入できるようになります。

▼Amazonストアページはこちら
https://www.amazon.co.jp/b?node=26286483051&ie=UTF8&marketplaceID=A1VC38T7YXB528&me=A28N4UKGE47Z9W
Amazon販売開始の背景
PaixGUILDは2017年よりゲームマーケットを中心に活動し、短時間で遊べるルール設計と、初心者から経験者まで楽しめる「遊びやすさと深さのバランス」を重視したオリジナルボードゲームを制作してきました。
近年は国内外のイベント出展を通じて高い評価を得る一方、「気になっていたが、購入のハードルが高かった」「もっと手軽に買える場所がほしい」といった声が多く寄せられていたとのことです。今回のAmazonでの販売開始は、初めてボードゲームに触れる方や、ファミリー層、ライトユーザーの方にもPaixGUILDの作品をより身近な選択肢として届けることを目指しています。
商品紹介
「ぼくのくつしたどこいった」
アークライト・ゲーム賞2024佳作受賞作です。「記憶」と「運」を試される神経衰弱ババ抜きで、子どもから大人まで一緒に楽しめるカードゲームです。靴下のペアをたくさん作ることが目的で、神経衰弱のような記憶力とババ抜きのようなハラハラ感を同時に味わえます。




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人数: 3-6人
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時間: 20分〜
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年齢: 4歳〜
「Fisherman」
釣り大会をテーマにしたトリックテイキングカードゲームです。1人1枚ずつカードを出しあう「トリックテイキング」ゲームを進めながら、狙った魚を釣って世界No.1の釣り人を目指します。釣るべき「本命」や指定サイズの魚を釣ると得点になりますが、「外道」を釣ってしまうと減点になります。大会開始時に自分に有利になるよう「本命」「外道」の魚を決めるのも作戦のうちです。




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人数: 3-4人
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時間: 20分〜
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年齢: 7歳〜
「天使と悪魔」
初心者にもおすすめの、シンプルで可愛いトリックテイキングカードゲームです。1人1枚ずつカードを出しあって強さを比べるミニゲームを繰り返し、悪魔カードを相手に押し付けて自分のライフを守り抜くことが目的です。タイミング良く天使カードを集められれば、ライフが回復することもあります。




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人数: 3-4人
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時間: 20分〜
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年齢: 7歳〜
今後の展開
PaixGUILDでは、今後もイベント出展や海外展開に加え、オンラインでの販売チャネルを拡充することで、より多くの人々が気軽にボードゲームに触れられる環境づくりを進めていく方針です。また、2026年1月31日(金)・2月1日(土)に大阪で開催されるBoard Game Business Expo(BGBE2026)への出展も予定されており、国内外の関係者に向けてPaixGUILDの作品を直接紹介する機会が継続されます。
株式会社幻想通信社は、ボードゲーム開発レーベル「PaixGUILD(ピースギルド)」を運営し、2017年よりゲームマーケットに出展を重ね、トリックテイキングゲームを中心に約15作のゲームを生み出してきました。詳細については、以下の公式サイトをご覧ください。
卸売・小売の事業者様からのお問い合わせは、下記よりご連絡ください。



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