新バージョン「潮起ち、故淵離る」が開放
新バージョン「潮起ち、故淵離る」の開放により、清波砦の全新エリアが解放されます。プレイヤーはメインストーリーでタンタンとの交流時に描かれた舞台を訪れることができます。
このバージョン開放後には、特別スカウト「水の申し子」が開催され、★6オペレーター「タンタン」の提供割合が上昇します。開催期間はバージョン開放後から2026年3月29日11時59分(UTC+8)までです。

また、2026年3月29日12時(UTC+8)からは、特別スカウト「ウルフパール」が開催され、★6オペレーター「ロッシ」の提供割合が上昇します。これらの特別スカウトに合わせて、該当オペレーターの作戦訓練も開放されます。

バージョンアップに伴い、多様な報酬やボーナス資源も用意されています。

新規物語イベント「赤騎士」が登場
2026年3月29日には、新規物語イベント「赤騎士」が開放予定です。「赤騎士」では、ロッシを軸にした物語が展開され、手がかりを頼りに「積み木の国」への不思議な旅が始まります。
戦闘構成の幅を広げる新装備が追加
工業設備に新しいレシピが登場し、新たな装備が作成可能になります。これらの新装備は、各ステータスにおいて既存の最高品質装備と同等であり、戦闘構成の選択肢が大きく広がります。


各コンテンツの新シリーズが更新
アップデート後、「映像の記念碑」をはじめとした各コンテンツの新シリーズや新たなイベントが順次開放されます。2026年3月19日からは、四号谷地の源石研究パークにて「物資配給・開拓祭」に参加できます。イベント期間中は毎日物資配給任務が開放され、各項目の目標を完了することで報酬を獲得できます。

2026年3月26日には、「映像の記念碑」新シリーズ「灼ける傷跡」と、上級者イベント「記憶の痕・熾火」が開放されます。

新バージョンの開始に伴い、「無響の泉流」も開放されます。清波砦を探索し、協約転送ポイントの解放や協約資源箱の開封など、それぞれの任務に応じた豪華報酬を獲得できます。蝕像探索に追加される「歪エリア4」では、引き続き探索を進めることで、より多くの報酬が解放されます。


2026年3月29日には、「密境の探索者」に新シリーズ「危地探索」が追加されます。武陵特有の6つのマップで、竹林や池などにあるギミックを解きながらステージをクリアすることで、イベント報酬を獲得できます。また、トレジャーイベントの「塵一掃」では、噴射ドローンを使って街を掃除し、武陵の景観維持作業を体験できます。


その他、2026年4月9日には新たな期間限定イベント「生存特訓」が開催されます。工業爆弾のみでランドブレーカーの大群を撃破したり、複雑な地形で押し寄せる斧甲獣や酸液オリジムシをさばくチャレンジが待ち受けています。

拳銃と片手剣、2種の武器が追加
武庫交換所に新たな★6武器、拳銃の「落草」と片手剣の「狼緋」が追加されます。それぞれ「新芽・申請」と「緋珀・申請」の武器申請も可能になります。

新スタンプラリーと「協約通行証・暗流」が登場
新たに7日間のスタンプラリー「清波の静流」と「狼群の宝」が開催されます。ログインすると、タンタン、ロッシそれぞれの専用特別スカウト券5枚をはじめとした様々な報酬が手に入ります。

さらに、新シーズンの協約通行証「協約通行証・暗流」も開放されます。新たな協約通行証では特典内容がアップグレードされ、基本配給と源石配給のいずれにも通常スカウト券が追加されました。対応する協約通行証を解放すると、武器ボックスの開封が可能となり、★6拳銃「望郷」、★6片手剣「栄光の記憶」を獲得できます。この武器ボックスは協約特注と、源石配給にそれぞれ1つずつ用意されています。また、協約特注を解放することで、アイコン「界龍」やテーマ「陵水大観」などの報酬を獲得できます。

『アークナイツ:エンドフィールド』基本情報
『アークナイツ:エンドフィールド』は、GRYPHLINEが贈る3Dリアルタイム戦略RPGです。プレイヤーはエンドフィールド工業の「管理人」として、さまざまな危機を乗り越えながら開拓エリアの探索を進めていくゲームです。
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ジャンル: 3Dリアルタイム戦略RPG
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対応プラットフォーム: PlayStation®5、iOS、Android、PC
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配信日: 2026年1月22日
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価格: 基本プレイ無料(アイテム課金あり)
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開発元: Hypergryph
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販売元: GRYPHLINE
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オフィシャルサイト:
https://endfield.gryphline.com -
公式X(旧Twitter):
https://x.com/AKEndfieldJP -
公式YouTube:
https://www.youtube.com/@arknightsendfieldJP
GRYPHLINEについて
「GRYPHLINE」はシンガポールに本社を構えるゲームのグローバルパブリッシングブランドです。世界各国および地域に支社を展開し、世界中のプレイヤーにハイクオリティなゲームコンテンツを提供することを目指しています。現在は『アークナイツ:エンドフィールド』『エクスアストリス』『ポッピュコム』など、Hypergryphのパートナーとして、同社開発作品のグローバル展開を担当しています。また、パブリッシングや公式コミュニティ「SKPORT」など多岐にわたる事業の開拓、世界規模でのビジネス投資、協業やIPライセンス事業にも積極的に取り組んでいます。
- GRYPHLINEオフィシャルサイト:
https://www.gryphline.com
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